
Gemの移行記事を書いて終わり、ではなかった。トップと過去記事の案内をそろえる
Gemの移行ガイドを公開し、トップのタイトル・比較表と過去記事の案内を更新。会話の既読表示、開発タスクの記録形式の改善も含め、公開後のアプリを整える一日の作業を記録します。

Gemの移行ガイドを公開し、トップのタイトル・比較表と過去記事の案内を更新。会話の既読表示、開発タスクの記録形式の改善も含め、公開後のアプリを整える一日の作業を記録します。

基本3項目への短縮案を撤回し、最大5問の相談、提案画像、コピーできる構築用プロンプトまでを整備。会員向け説明、勉強会レポート、ナレッジの配り方を比べる記事の公開も含めて、一日の作業を記録します。

リリース記念勉強会で資料からAIを作る流れを実演。コピー欄へ直接進める案内、会話一覧の未読表示、下書き操作の表示づくりを通じて、利用開始の手順と運営画面を整えた一日の記録です。

リリース後、運営画面の表示と既読・未読を整え、会社コラム・製品ニュース・共通フッターの案内を整理。AIで作ったアプリを運営していくために、画面と届け方を見直した一日の記録です。

9月27日の勉強会では、資料を集める3つの方法と、Codexで指示文・ナレッジに整理してAIチャットつくーるへ登録する流れを実演。実際にできたファイルと、作成後に確認するポイントを紹介します。

Google検索広告を止めたあと、検索された言葉を既存3記事の改稿と新規2記事に活かしました。指示例・教材チャットボット・分身AIのガイドを、試し方まで分かる内容へ見直した経緯を記録します。

一般公開したAIチャットつくーるに、たくさんの方が会員登録してくれました。AIづくりの敷居を下げるために思いついた『マイAI作るくん』と、会話から試せる下書きを早く渡す工夫を記録します。

リリース前夜、プレスリリースをいつもどおりAIに書いてもらい、自分でも気持ちを込めて書き直しました。AIとつくってきたアプリを、使う人の場面と一緒に伝えた日の記録です。

GPTsの提供終了で、去年販売した教材の特典5つが消えかける。5つのAIをAIチャットつくーるへ移し、会員サイトのボタンとお知らせを差し替え、購入者へLINEとメールで案内するまでを同じ日に終えました。他社の仕様変更に振り回されない、自分の商品の置き場所の話です。

自分の講座で配っていたGPTsを、すべてAIチャットつくーるへ移植しました。教材を入れ、会員サイトの案内を変え、実際に質問してみる。自分の仕事で使い始めると、開発中の確認だけでは見えていなかったことが出てきます。

AI Crew内で、AIチャットつくーるの超アーリーアクセスを付与しました。ついに、自分以外の人が触り始めた。「ホームページだけ読み込んでもらっただけ」で届いた感想に、感動した一日です。

最後のテストを進め、困っていた方へ一人ずつアプリを案内。21時半には寝るつもりだったのに、GPTsの提供終了を知り、9月27日の勉強会を急きょ決めることに。バナーと告知、資料づくりまで続いた一日です。

入力すると見えなくなる欄、返信が来ると勝手に切り替わる画面、整えたら逆に詰まった余白。自分でアプリを使いながら、AIと何度も直した一日です。会員登録から会話、プラン変更まで、実際の操作で見つけたことをまとめました。

今日も開発日記を書かなきゃ。でも、今日は何も開発していないから、書くことがないなあ。念のためCodexに聞いてみたら、計測の仕組みも管理画面も作っていたと教えてくれました。あれ、思ったよりいろいろやってる。

イレギュラーを確かめるたびに、詰め切れていない仕様が出てくる。変更前と変更案、作成者と利用者の画面をCodexに横並びにしてもらい、違いを整理した一日。実際の比較画像と、頼み方の例を紹介します。

Codexの利用制限が来るたびに、アカウントを切り替えるのが面倒。そこで机・モニター・パソコンをそろえ、もう片方の机へ移って使う2台体制にしました。グロッキーな一日と、増強した作業環境の写真です。

料金の仕組みを変えたら、確認済みの画面にも説明が増えていた。残す機能と見直す表示を比較スクショで整理し、月途中のプラン変更、予約後の見せ方、上限時の導線まで、自分が使いたいアプリへ詰めた一日です。

要件定義なしで作ったアプリを、実際に触りながら自分好みに。19枚のスクショと7組のビフォー・アフターで、AI作成画面、ゲット演出、料金の見せ方を紹介。講座を届けてきた経験や普段の操作感を、具体的な指示にした一日です。

会員登録、決済、メール。自分のアプリでは何を使えばいい? AIチャットつくーるで実際に使った外部サービスと自作の管理機能、18項目を整理した記録から、公開可能な内容を用途別の表で紹介。何を外部に任せ、何を自分で決めたのかをまとめました。

AIでアプリは動くようになった。でも、紹介ページをきれいにしたら「誰の何を解決するのか」が伝わらなくなった。実際のコピーの変更前後を見せながら、機能を作り込む前に、アプリの価値を言葉にしておきたい理由を書きました。

「やばい、思いついた!」とGPTs(カスタムGPT)の代替を作り始め、朝5時まで眠れなかった夜。本人の投稿と図解で、AIサービスの設計・教材検索・決済・検証までを振り返る、Vibe Codingの開発記録。